FC2ブログ

ほめろぐ

ウィペット「レイチェル」「ブリジット」「フィリッパ」との暮らしを中心とした徒然日記

振り向けばそこにレイチェル。 

 

後々語り継がれるであろう、2020年のゴールデンウイークもあっさり終わりましたが、もちょっと振り返る。

こどもの日は暑かったので、午後から滝でちょいと涼んだ後、
DSC_0122_20200506225345a80.jpg
DSC_0129_20200506225346d66.jpg

「うしづまチーズ工房」にてテイクアウト。牛の絵がかわいい。
DSC_0136_2020050622542677b.jpg
ソフトクリームも牛乳も旨い♪
DSC_0137_20200507223618255.jpg

持ち帰って、家にて食してみた。
DSC_0140_202005072110104b2.jpg
BURRATA(ブッラータ)は、モッツァレラチーズの中に生クリームと刻んだモッツァレラを巾着状に包んだもので、

DSC_0142_202005072116299c0.jpg
巾着袋を破ると、トロっと出てくる生クリームと濃厚なチーズのはあもにぃがたまらん!。

DSC_0155_20200507211013df6.jpg
こちらは翌朝のデザートにホエー入りプリンとリコッタのガトーショコラ。


ほんでね。退屈しているせいなのか、いつもよりレイチェルの、
DSC_0138_20200507212040485.jpg
圧が強い。「時間になったんで、メシをくれ」と、台所でお待ちかねですよ。
DSC_0139_20200507212040d24.jpg


そして、「オヤツちょうだい。」。
DSC_0171_202005072124545be.jpg
嫁と俺に順番に。いつものように、じっと見たり、尻尾振って要求吠えしたりひぐまちゃんになって襲い掛かったり、あの手この手を使う。

洗面所に退避し、戻って見てみると。
DSC_0143_20200507212402e0a.jpg
「じっ。。。」と地蔵のように。

椅子に座ってパソコンしてると、気配がするので振り向いてみると、
DSC_0144_20200507213048ef7.jpg
うおっ。欲しいのか!?

おやつをあげたので再び机に向かっていると。1分ぐらい気配がするのでもしや。。。
DSC_0172_202005072130484d9.jpg

いた!

振り向けばそこにレイチェル。。。
スポンサーサイト



category: レイチェル

tb: 0   cm: 2

△top

レイチェル13歳、ティーンエイジャーになりました。 

 

ということで、

IMG_7685_20200429065048ffa.jpg

レイチェル、本日で13歳になりました。

DSC_0064_20200429065136968.jpg

ティーンエイジャーですよ。

LINE_P20170308_182327078.jpg
ヒトなら76歳と右には書いてますが、

あくまでも目安で、そのまま当てはまることもないでしょうがね。
IMG_7657_20181224204726fc9.jpg
若いピパとのコンビも一年半を過ぎましたな。

IMG_5011 (2)
あ、ばあさんっぽい寝姿、失礼失礼w


今日は朝から、お気に入りの若いオスのトイプーさんに遭遇。
DSC_0285_20200429075936596.jpg
トイプーさんも、すごく喜んでいたんだが、

まるで「キャー♪」といってばあちゃんが、男子高生をチヤホヤしている様でねぇ。
DSC_0295_2020042907593759e.jpg
トイプーさん、最後は引き気味?(笑)


2014年から毎年GWに行っていた東北旅行(大潟村のTLCCのルアーコーシングがてら)は、
コロナ禍で残念ながら消滅してしまいました。。

IMG_4822.jpg
レイチェルがそろりそろりとルアーを追う姿や、

IMG_1694_1.jpg
なまはげに驚いたりする姿を今回見られないのは残念ですが、

まだまだ色んな所に行って楽しんでいるレイチェル。(前島で踊るチェルッパ
MOV_0602_Moment_3.jpg
コロナが終息したら、またあちこち遠出したいね。


先日の血液検査では、この3年程高い値が出ていた”ALP”が基準値まで下がりました。
IMG_4883_Moment.jpg
相変わらずALTは高めですが、これは甲状腺機能低下症の影響もあるかとのことです。

甲状腺機能低下症は投薬を続けており、なんとか基準値を保っております。
IMG_4883_Moment(2).jpg
夢に出てきそうだな、この写真(笑)。

嫁におやつをねだるも断られて、スゴスゴと帰っていくレイチェルでありました。



残念(笑)

ティーンエイジャーになったレイチェルですが、まだまだこれからも元気で長生きしような!!

category: レイチェル

tb: 0   cm: 4

△top

レイチェルの腎嚢胞の検査。 

 

日帰り入院にて、レイチェルの脂肪腫を切除するついでに、3回目の腎嚢胞液の抜去と右後ろ肢の血腫も一緒に取ってもらったのは、昨年の5月18日。
この時は、病院からの帰りに公園によっておしっこさせた時に、血尿!?が見られたのでびびってすぐに病院に電話したのだったが、まあ、想定内だったらしく、続くようならまた来てくださいとのことだった。血尿らしきことはこれきりだったので、その後は診せることもなかった。

それから約半年後、12月7日にエコー検査。嚢胞は小さく、液を抜くほどのことでもないね。と、経過観察であった。


で、今年の4月11日。血液検査と腎嚢胞のエコー検査をするんで、病院に1時間半ほどレイチェルを預ける。

DSC_0012_20200416215800d77.jpg
ほんでもって、病院ハシゴでピパの番です。フィラリアの検査と聴診・爪切り・肛門絞り・耳掃除。

神妙な顔になっておりました。


で、レイチェルのエコー検査の結果、

元々左の腎臓に嚢胞がありましたが、(L-Kidney:左の腎臓ね)
DSC_0014_2020041622071127a.jpg
袋の痕跡(赤い矢印付近)は残ってるが、腎嚢胞は消失!?したと。消失するんだ。
大きくなってないといいなとは思っていたが、一生のお付き合いかなと思っていたので嬉しい驚きだった。

DSC_0016_2020041622033175b.jpg
こちらは右。特に所見なし。
他の臓器に関しても、エコーで診る限り、特に問題となるようなことはなかったとのこと。

ということで、これからも経過は観察していくものの、結果としては良かった良かった。
血液検査の結果は外注でお願いしたので、また後日となる。
DSC_0018_202004162203337fc.jpg
レイチェルを待つピパ。

DSC_0019_202004162203342f7.jpg
看護士さんに抱っこされてレイチェル登場。むっとしている。

出迎えるピパ。
DSC_0020_20200416220336471.jpg
レイチェルお疲れ様。

エコーゼリーを拭いてもらった腹の毛がもさもさじゃ(笑)。

もちろん、この後は脱兎のごとく駆け出して俺を引っ張って病院を後にしたのだった。

category: レイチェル

tb: 0   cm: 0

△top

レイチェルの角膜血種の話。 

 

レイチェルのおめめの話を、備忘録的に。

以前、レイチェルの水晶体亜脱臼、ブドウ膜炎、上強膜炎の話を書いたが、それ以来毎日朝晩の点眼「ジクロフェナクNa」を続けているのだが、

DSC_0080_20200308195257470.jpg
1月半ば、左目の黒目部分に出血らしきものが見られた。

DSC_0080 (2)
黒目の下部分に。

近所のかかりつけの獣医は、
「特にぶつけたりしてないならば、老化による角膜血種だと思うが、確定診断はできないので、専門医の検査を受けてみては」と、アドバイスされた。


ということで、2月26日に、眼科専門の先生がいる病院で検査をしてもらった。
レイチェルの目の検査結果20200226

左目の診断は、やはり角膜血種だろう。角膜血種であれば自然に治るのでまずは経過観察。

ブドウ膜炎に関しては所見なし。
水晶体亜脱臼は、水晶体を支えているチン小帯という繊維が部分的に離断することで起こっているのだが、右目においては半分ほどが消失、左目は3分の1程度消失しており、亜脱臼が見られる。
全脱臼のリスクは高いが、脱臼した水晶体の落ちるのが眼球後方であれば特に手術等は必要ないそうだ。
前方に落ちてしまった場合、痛みを伴うので水晶体を抜く手術も考えなければいけないということだった。
このチン小体の消失については、確定はできないものの先天的な可能性は低いのではないかという所見であった。
一般的に、先天的なものであった場合には、眼球と水晶体の大きさのバランスが悪いことが多いようだが、レイチェルの場合にはそれが見られないからということだった。

また左目(12mmHg)に比べ右目の眼圧(22mmHg)が高かったので、月1程度で眼圧を測っておいたほうが良いとのこと。
水晶体亜脱臼により、本来水晶体の奥にあるべき硝子体液が水晶体の前に漏れ出ていることもあり、奥のほうに隙間ができて眼内の圧力が変わってしまうことで網膜剥離のリスクは高いということだった。


次に両目の虹彩委縮。
虹彩の動きが衰えて緩んだままになり、縮んで瞳孔を小さくすることができなくなる症状である。
レイチェルは、ブドウ膜炎以降8歳ころからか瞳孔が開きっぱなしで、診てもらったところ瞳孔を収縮させる筋肉がペラペラだということだ。
IMG_4996 (2)
一般的には老化現象の一つであるらしいが、レイチェルの場合、年齢的に症状が出るのが早いのでブドウ膜炎等の眼内の炎症で筋肉が損傷を受けた可能性があるかもしれないということだった。昼間は光がたくさん網膜に入るので、瞼を閉じ気味にして眼を細めるようになる。あまり眩しいところはなるべく避けるようにねとのこと。


あと、目が若干白くなってきてるのが白内障が進んできたのかどうかを診てもらった。
かかりつけの医者は、年齢なりに進んできているのかなぁと言っていたので。

IMG_3935_202003092209131cf.jpg

今回の検査では、左目のごく一部に白内障が見られるもののそれは年齢なりのものだろうということで、白く見えるのは殆ど核硬化症とのこと。レイチェルの場合、瞳孔が開きっぱなしのため、常に眼球の奥まで見えている状況となり、より白く見えてしまうということがあるらしい。

(核硬化症とは、水晶体核が加齢とともに密度が高くなり固くなる症状。その為、屈折率が変わり見た目は白く見える。見えなくなるわけではなく、遠視のような状態になるとのこと。)

ということで、
DSC_0083_20200309220912ee0.jpg

今のところ、白内障に関しては心配するレベルではないとのこと。よかったよかった。

これからも、こまめに検査して経過観察ですな。

category: レイチェル

tb: 0   cm: 0

△top

レイチェル、ウチに来て12周年。 

 

レイチェルが来て12周年であります。
干支がひと回りしましたよ。

DSC_0561_20190901233037c9e.jpg
さっき撮った写真。今日も良く泳いだな。

毎年のことでありますが、本日9月1日は、レイチェルに初めて会ってウチに連れて来た日。
(正確に言えば、家に着いたのは日付が変わった9月2日。その時の話はこちら。
IMG_1152_20190901233200b32.jpg
この時から、犬と暮らす日々が始まったのだが、昨日の事のように覚えている。

IMG_1158_20190901233201d42.jpg
まぁ今とは顔の色が全然違うこと。

6月の手術(脂肪腫と脇腹にあったできものの切除と腎嚢胞を抜く)で毛を剃られた跡には、また完全に毛が生えてきてないがね。
DSC_0537_20190901233533bf2.jpg
冬だったら隠れたのにね。まぁ毛深いししょうがないね。濡れたらなかなか乾かないし(笑)。

去年の10月にピパが来て、新たな相棒となったわけだが、ちっとは刺激になってるようで。
MOV_0268_000021.jpg
ピパからオモチャを死守するレイチェル。

「ベッドでゆっくりさせてよ」
IMG_3364_20190901233821b0f.jpg
まぁ平日は、気配を消してマッタリしておるようで。

マッタリしても、なかなか普段は隙を見せないのだが、
DSC_0462.jpg
クレートの中では腹出して無防備になる事もしばしば。

相変わらずもじょもじょは健在で、特に夜中に一人で散歩すると、長々ともじょもじょすることが多いような気がする。

ピパからの解放からか?(笑)

ということで、
IMG_4377_20190901234031b87.jpg

ウチに来て丸12年経ちましたが、
IMG_20181110_200037_20190901234032b5d.jpg

まだまだ勇ましく元気なレイチェルであります。

category: レイチェル

tb: 0   cm: 0

△top

レイチェルの脂肪腫の話。 

 

レイチェルの脂肪腫ですが、

IMG_2999_20190604004750cd3.jpg
こんな感じの大きさ。既に去年にはその存在には気づいていたのだが、
IMG_3002_20190604004751704.jpg
年を越したあたりから大きくなってきたようなので、ハーネスで擦れる位置だし、大きくなる前に思い切って切除したのであります。

日帰り入院で手術したのは、5月18日。せっかく手術するので、腎嚢胞液の抜去と右後ろ肢の血腫も一緒に取ってもらったのである。
IMG_3014_2019060400475374e.jpg
一応、切除したモノを見せてもらう。胸の大きな脂肪腫の近くに小さいでき始めの脂肪腫も二つあったらしく、そちらも切除してくれたようだ。

手術の日の夕方、病院へ迎えに行くと、
IMG_3015_20190604004754178.jpg
偶然に、ティナちゃんに遭遇!久し振り~!
診察室で術後の説明を受けていたら、窓の外でティナママが一生懸命手を振っていました(笑)



6月1日、レイチェルの抜糸が完了。

DSC_0131_201906040047447df.jpg
おつかれしゃん。3ヶ所のトータルで15~20針ほどでした(ちゃんと確認してない)。

DSC_0134_20190604004747c5d.jpg
脂肪腫ができていた胸の部分と、

DSC_0132_20190604004744e54.jpg
脇腹にもあったできもの(皮下組織の炎症痕か?)も切除、

DSC_0133_20190604004745cc8.jpg
そして血腫ができていた部分ももついでに切除。
(一度破れて出血したものの、再び血が溜まった)

DSC_0135_2019060400474899e.jpg
腎嚢胞の液も溜まっていたので、抜いてもらう為にこちらも毛を剃られた。

ということで、あちこちの毛を剃られてもうた。毛深いレイチェルなので、目立つのう・・・汗


レイチェルの抜糸後、久々のカフェdayでモーニングを。
DSC_0129_201906050003186fe.jpg
IMG_3234_2019060500032030c.jpg
嫁は季節のモーニングセット、
DSC_0125_20190605000315b82.jpg
私はおむすびセット(おむすび一個追加で)。
20190601_093248.jpg
当然ドリンク付き。

DSC_0128_2019060500031792b.jpg

カフェ好きのレイチェルはマッタリ。
ピパは、くだしゃいって落ち着きなかったな(笑)

category: レイチェル

tb: 0   cm: 0

△top

ひぐまちゃん。 

 

レイチェルがオヤツをねだっている。

IMG_1899_20190603000138faa.jpg
尻尾ブンブンの通常のおねだりでもらえない場合、マッサージ椅子の隙間から、顔を覗かせ、じ~っと嫁を睨みつける、ひょっこりはん。
大概これでもらえる(笑)。

で、ひょっこりはんが通用しなかった場合。。。
以下の一連の動きは、嫁がスマホのカメラを構えると途端にお利口さんのフリでお座りなどして澄ましかえるので、なかなか撮影が難しく、ようやく撮れた写真なのである!!
焦らされて、我慢ならなくなると、
IMG_3047_20190603000140c4b.jpg
ヒグマのように立ちあがるレイチェル!!

スマホ(すーぱーあいふぉん)を構える嫁に対し、
IMG_3052_20190603000141a31.jpg
そのスマホを叩き落とそうとする、荒々しいレイチェル!!

その激しくダイナミックな動きに、すーぱーアイフォンは付いていけない。
IMG_3063_20190603000143ab3.jpg
画像は、舌なめずりしながら、オヤツをねだってるようだ!

IMG_3066_20190603000144da9.jpg
物凄い形相で嫁に迫るひぐまちゃん!!

うーーーーー、わわわんわん!!と嫁に凄んでみせ、もはや何を言っているか解らなくなってきた、ひぐまちゃん!!
IMG_3070_20190603000145bf4.jpg
後ろから心配そうに?ピパもお願いするのであった・・・


ブリも同じようにひぐまちゃんの後ろから懇願してたが、
ピパもいっちょ前に、ひぐまちゃんのサポートができるようになっとるな・・・

category: レイチェル

tb: 0   cm: 0

△top

吸い込まれそう。 

 

クレートで寝てたレイチェルの横に、フィリッパがくっついてきた。

レイチェルはしょうがなくなのか、固まっているのか、フィリッパと一緒に寝てあげている。

「仲良し風」な写真が仕上がった(笑)

クレートを閉めてみよう。

まだクレートが苦手なフィリッパだが、レイチェルと一緒だと落ち着いてるな。

ん??


すきまからレイチェルの鼻が!

パピー臭がいやなんで鼻だけ出してるのか。


吸い込まれそうだよ。

category: レイチェル

tb: 0   cm: 0

△top

レイチェルお困りの御様子。 

 

久し振りにレイチェルがリビングで寛ごうとした所にピッパが来て、クッションを使おうとするので(多分、ピッパは一緒に寝たかったのだけど)レイチェル逃げます逃げます。


ピッパのパピー臭がくさいよ…




この表情(笑)

category: レイチェル

tb: 0   cm: 0

△top

レイチェルのユウウツ。 

 

9月2日日曜日。

あれこれと溜まっていた用事を片づけたので、沼津港へかき氷を食べに行こう。

IMG_8181_20180912221442e9d.jpg

「みなとのスイーツ屋 coco」

IMG_8182_201809122214438f2.jpg

日光天然氷の蔵元「松月氷室」の天然氷に、自家製シロップをかけた本格かき氷。

IMG_8186_20180912221447542.jpg

「抹茶ミルク」。抹茶、練乳、白玉と餡子をトッピングする。

IMG_8185_2018091222144685d.jpg

俺は「黒蜜きなこ」が好き。

IMG_8183_201809122214454b3.jpg

犬連れはこちらの席でOKであります。


今年の夏は、あんまりかき氷を食ってない。下山商店にも行けなかった。。。


夕方、レイチェルを公園に遊ばせに。

IMG_5397_20180912223336d13.jpg

テンションが高い写真を並べているが、この日は便秘でなかなかウ○チが出なくて、テンションが相当下がっていた。
二度の肛門腺炎、そして肛門嚢切除以来、肛門周辺関連には神経質になっておられるレイチェルである。

IMG_5404_20180912223338a12.jpg

写真は、飼い主があれこれと手を下してスッキリさせた後、レディーゴ―で走ってきた写真。


三日後の水曜日にも同じ公園に連れてったのだが、前回の事態を思い出して警戒したのか「トイレしたら帰る」と異様にテンションが低く広場にも入りたがらないので、

IMG_8240_201809122239022b2.jpg

ターザンで景気づけたり、

IMG_8235_201809122239003aa.jpg

アホ飼い主になってみたり、することで多少はテンションが上がり、(レディーゴ―で)走ってくれたのだが。

IMG_8225_20180912223900f75.jpg

レイチェルはボールとか投げて追うことを(普段は)決してやらないので、運動させるのが難しいのね。
(今さら、別にガッツリ運動させるという訳ではない。軽い運動のイメージね。)

今週も、夕方ちょっと川沿いに連れてってみても、トイレだけやって車に戻るのである。
この時の記事とは別の場所なのだが、やはり同じ)

週末お友達といる時は、以前と変わらないテンションで楽しそうにしているのだが。
平日、よくブリと一緒に行っていた、ロングな散歩をする川沿いの場所や公園ではイマイチなテンション。

IMG_7914.jpg

家では変わりなくのんびりと過ごしているのだがねぇ。。
(ただ、ブリが居なくなってしまってからは家では一切トイレをしなくなってしまった。元々外派ではあったものの、1日1回は家のトイレを使っていたのだが…)





↓ぽちっとクリックお願いします~↓
にほんブログ村 犬ブログ ウィペットへにほんブログ村 旅行ブログ ペット同伴旅行へ
にほんブログ村テーマ
犬と暮らす生活

にほんブログ村テーマ
愛犬、ワンちゃん、イヌ、いぬ

category: レイチェル

tb: 0   cm: 0

△top